2026-06-27 私は選ぶ方の人間 体の悩み パートナーシップ ごきげんよう亀甲ウーマンです。 私は長らく自分のことを『選ばれたい女』だと思っていた。 自分が選ぶのではなく、相手に選ばれたいという願望をずっと持っていたのだ。 それはどちらが上とか下とかではなく、ただ選ばれたい、選ぶのはあなた次第という願望。 この感覚ってわかるかしら? なぜそうだったのかはわからない。 ただ、選ばれたいという願望だけがそこにあった。 でも今は私は選ぶほうの女だったって事がわかった。 だから私は選ぶ。 どんな結末になったとしても私が選ぶ。